( ' ◇ ' )

音楽ソフトMuse講座 ~テキストエディタでDTM~

MIDI やテクニックの観点からの
【音楽ソフトMuse】の解説をさせていただきます。
Museの取り扱い説明書と併せて
活用していただければと思います。

テキストエディタでMIDI曲を作成できる「音楽ソフト Muse 」の講座のようなものです。とりあえず音を出せるようにというコンセプトですので、仕様についてはあまり深いトコまでは書いてません。詳しい仕様は Muse マニュアルを読んでくださいね(無責任 ^^;)
muse_anime
音楽ソフト Muse 公式サイト:http://atomic.world.coocan.jp/muse/muse.htm


ちゅーいがき
こちらのサイトは Museサイト公認のものではなく、Muserのひとりが勝手に立ち上げている解説サイトです。ここのMuse講座に関しては、Muse公式サイト管理者(まるみぎさん)・Muse開発者(加藤さん)へのお問い合わせはご遠慮ください。

耳コピ  
コメント数 ( 11 )  
前回までで耳コピのためのコード進行ルールのお話をしてきました。 しかし(・_・)この「理屈によるコード進行」も、まずは「調性」が解らないと出来ないのです。トニックのコードの根音がどれになるのか……それが解らないと先に進めません。 「ドレミファソラシ」は「cd
 …続きを読む

耳コピ  
コメント数 ( 0 )  
コードについてのお話、その3です。 三和音コードを違うものにしてみる セブンスコード ドミナントがセブンスコードになってると、トニックへ戻ろうという性質がいっそう強くなるようです。 セブンスコードを使ってみる.wav 『セブンス』は三和音に更に半音で3つ
 …続きを読む

耳コピ  
コメント数 ( 8 )  
コードについてのお話、その2です。 「1」「4」「5」コードに他のコードを加えてみる 前回の「1」(トニック)、「4」(サブドミナント)、「5」(ドミナント)の3つのコードだけではちょっと物足りないので、他のコードを付け足してみます。 ※あえて転回はさ
 …続きを読む

耳コピ  
コメント数 ( 2 )  
楽譜を見るより耳コピのほうが早いワタシ。「絶対音感があるのでは?」とよく聞かれるのですが、ワタシには絶対音感などまったくありません……(^_^;) コード進行についてのほんの少しのルールを覚えて、理屈で耳コピをしているだけですw 数回に渡って、この「ほんの少し
 …続きを読む

コメント数 ( 0 )  
Museの『マクロ』機能は、単にフレーズの繰り返しだけに使っていたら非常にもったいないです。 超活用してしまいましょー! Museのマクロをもっと活用してしまおう! 通常のマクロの動き 通常『展開マクロ ${name} 』は、『定義マクロ $name{内容} 』で指定した音長で再
 …続きを読む

コメント数 ( 0 )  
ボリューム (CC#7 ボリューム) (大文字)X7=値 各メンバーの基本音量を設定します。 概要 「あれ?」と首をかしげた方がいらっしゃるのではないでしょうか。「音量」を設定する記号が2つあるんです(^^; X7= …… ボリューム V (X11=) …… 音量(エクスプレッション)
 …続きを読む

コメント数 ( 0 )  
またも別ブログの記事更新のお知らせです、すみません(^_^;) MuseLoidで自分のオリジナル曲を歌入りで録音してみました。 Muse のみで歌も伴奏も入れています。 お気が向いたら、以下のページからお聴きになってみてください。 http://blog.livedoor.jp/miz_mus/archive
 …続きを読む

コメント数 ( 0 )  
別ブログでですが、「MuseLoidの打ち込みで人間らしい歌い方にするために」の記事を書きました。 Museの手法についての記事ではありますが、マルチポストにしてしまうのもなんなのでこちらにはリンクだけ置いておきます^^; いつでも誰かが【Muse/MIDI打込】
 …続きを読む

↑このページのトップヘ